2014年2月2日日曜日

久しぶりの箕面

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久しぶりに箕面へ
KEさんFさんADさん僕の4人

表の浄水場から箕面山荘まで上げていく。
いつもは持つタイミングでダンシングに切り替えるも肺がついてこなくシッティングに切り替え
ピークでKEーさんに殺される

そのあとは高山公民館まで軽く登って野間のぼって帰る。約80km

パワーが出ないと言うより、自分の思っている身体とズレが有る感じ
帰りの野間は酷いタレ方だった。ここをしっかり踏めるようになれば良い。

しかしパワーはおろかケイデンスも心拍もない状態で走るのはなかなか新鮮だ
帰ってSTRAVAで確認するとだいたいのペースが分かるけど
やはりパワー表示がほしいなぁ

2014年2月1日土曜日

事故りました。その後11

自転車屋から連絡が入る。
「保険会社の人が自転車を見に来たよ」とのこと。

驚いたのは、見に来た保険会社の人は、「元」超有名スポーツ自転車ショップの定員サンだった。
確かに「専門の人間が見に行く」と言っていたが・・・そういう転職先もあるんだなー

リアのPowerTapが動くかとか、ホイールはいつ購入したものかとか、いくつか確認していき、基本的にはスムーズに話が進んだようだ。

最近事故がとにかく多いらしい。そして過剰請求等も多いようだ。


その後担当の保険屋から「場合によっては自転車を全損扱いにするかもしれない」
という連絡が入った。社内で検討するらしい。

こちらが過失割合0であり、且つ全損扱いになれば自転車は引き上げられる可能性あり、そうなればキメラはもう乗れないことになる。

とりあえずは向こうからの連絡待ちだが、どうなることやら
…まぁ全損なら全損で仕方ないかなぁとさえ思えてきましたよ。
お変わり無いようで

夜練と夜練

1/29
夜、暖かかったので柳谷へ。だらだら登って帰る。35kmぐらい
本調子の50%ぐらいと?出力ではなくて身体がイメージ通りに動かない感じ。

1/31
実家へ帰宅。37km
調子が戻ってきた!?と思ったら追い風だった。デスヨネー
パゥワータップが復活すればこんなこともないんだが。でも暖かくて気持ち良い感じ。

2014年1月28日火曜日

左手(ほぼ)回復

左手ほぼ回復
曲がるように、握れるようになりました。約3週間。


ググッと握ると人差し指中指痛いけど、そろそろ大丈夫かな。

と思ってローラー乗って30分で挫折しました。嗚呼。

2014年1月26日日曜日

リハビリライド35km

1/24
暖かいし左手もだいぶとマシになったので様子見リハビリライド35km
肺がしんどくて仕方が無かった。

まだ上げるにはキツイかな、急ブレーキも満足にできないし。
周りが練習してるので焦る焦る
でも焦ってはいけないんだよな。

サイコンなしのためパワー速度不明
乗れることに感謝してボチボチやっていきましょう


2014年1月25日土曜日

事故りました。その後10

事故りましたシリーズも10。事故ってから約3週間、あっという間だったような
日々カラダと精神が腐っていく。そろそろ喝を入れたい。でも焦ってはダメ。ここは耐える時のはず…。

1/24
昼休みに保険会社から連絡が入る。
「自転車の修理にかかる見積書を拝見しましたのでいくつか質問が」というお題。

そこからは質問攻めにあう。以下羅列。

「フレームの素材は何ですか?」
「ホイールの素材は何ですか?」
「自転車のメーカーはどこですか?」
 ⇒ ココらへんまでは よく分かる質問内容。見積書にフレームの見積は入っていないし。
「破損品報告書に書いているライト?は自転車についていたものですか?」

「完成車で買われたものですか?別々に買われたものですか?」
「コンポ?の種類は何ですか?シマノのイチマルゴ?アルテグラ?ですか?」
105を迷いもなくイチマルゴと言ってくるあたり、勉強しているんだろうなぁ
普通は「ヒャクゴ」とか「イチゼロゴ」あたりだと思うんだけど。発音もやけにしっかりしていたし。

専門スタッフが自転車屋へ見聞に行くとの事だった。ここまでは特に問題ない流れ。

2014年1月24日金曜日

事故りました。その後9

1/23
保険会社から連絡あり、TELにてやりとり。

『同意書など返送頂けますか?』
『その後 怪我の様子はどうですか?』
『今回の事故の過失について、どのようにお考えですか』
などなど聞かれた。それぞれ伝える。

右側通行、イヤホン着用など相手側の過失についても簡単に説明。

中学生が余所見してたことが直接原因なのは、相手側の親も保険会社に伝えているようだった。

通院中のため治療費が確定していないが、競技で使うため自転車の修理を急いでいる旨も説明。

見積もり書を確認してから分からんことあれば再度連絡が来るそうな。